DIARY

DIARY

野菜

野菜を美しく撮れるようになったらいいなぁ、って前から憧れてます。もっと撮る機会をつくってみよ~う。
DIARY

ビル風

この花を綺麗に撮ろうと、風が止むのを待っていました。時々ほんの少し止むのですが、またすぐ吹きだしてブレるのです。結局時間がなくなって、なんとな~く納得出来ないまま立ち去ることに。その風がビル風で、待っても止む見込みは少ないと後で気付...
DIARY

一発勝負

こういう咄嗟の集中力がもう少し欲しいです。。。
DIARY

弘前昇天教会

まーぶしー。
DIARY

星をみること

  「年を重ねることは常に喜びであると思う。」…と、手放しで宣言できるほど、常に大人でいられたらいいけれど、そうでもない。ただ、ずっと前から私の信条ではあります。 この花もそうだけれど、星と、花火大会を観ながら特にそう思った。夕方まず...
DIARY

白い花火

「この花花火みたいできれいだね~」「花火が花みたいなんだよ」「世の中の大発見はみんな大発見じゃないんだから。人間が知らなかっただけなんだから。」「そうだね、自然はもともとこうだったんだね…」広い湿原、木道、咲き乱れる日光キスゲ、その他の...
DIARY

夏のかけら

八幡平のコテージ前に大きな蟻の巣を作っていた主
DIARY

大輪の…

20cm近い大輪。牡丹…で合ってますか?? 牡丹といえば「ぼたもち」と「おはぎ」の話しを思い出します。「ぼたもち」は「牡丹餅」、「おはぎ」は「お萩」と書き、季節毎にそれぞれの花に見立てたのだということをご存じの方は多いと思いますが、実は夏...
DIARY

写真展 『私のいる場所』

土曜日に東京都写真美術館へ行ってきました。その日終了する写真展へ滑り込み。 「私のいる場所~新進作家展vol.4 ゼロ年代の写真論」 なぜ撮るのか、という切実な理由。それがなければ撮る意味がないのだということを強く感じさせる作家さん...
DIARY

リアリティー

ソメイヨシノが散ってしまったら、それ以外の桜や菜の花も木蓮もまだ残っているというのに急に東京で花を撮るということの意味が自分の中で失われてしまいました。 単純。 春の初めに感じていたような上昇のエネルギーを今は感じることができません...